· 

「プロフィール」や「写真加工」について

 

 

管理人プロフィール

 

性別:男

年齢:20代の若者

性格:負けず嫌い、何でも自分でやりたがる

好きな食べ物:ラーメン、りんご

好きな言葉:ご自由にお持ち帰りください

今一番欲しいもの新しいパソコン 買いました!

最近の趣味:タイピング練習

 

タイピングは4か月前から毎日コツコツ練習しています。パソコンでいろいろできる人に憧れがあります。

 

ゆるいイラストを思い通りにかける人になりたいのですが、現在画力は素人レベルです。

 

このサイトにもちょいちょい下手っぴなイラストが載っていますが、温かく見守ってください。(ヘッダー背景とかのかわいい絵は僕が描いたものではありません。フリー素材です。)

 

 

僕のムダ毛遍歴

中学生のころまでは、ムダ毛なんてほとんど生えてなかったんです。友達の毛深いすね毛をバカにすらしていました(反省!)。

 

高校・大学と進むにつれてどんどん毛が太くたくましくなっていきました。体育の時間や部活動でハーフパンツになるとき「あれ?なんか俺・・毛深くない?」と自覚し始めます。

 

大人になってからは、すね毛や髭だけでなく足の甲や腕、肩からも毛が生えてきました。もうほんと憂鬱です。

 

 

「なんでそんなところから生えてくるの?」って・・。

 

 

原因はストレスなのか体質なのかわかりませんが、とにかく生えてくるんです。どんどんムダ毛の生える範囲が広がってくるんです。

 

100歩譲って今はまだいいとしても、これから先10年後とか、全身が毛むくじゃらになるのも時間の問題だなと思いました。もう恐怖です。(肩から毛が生えるとか意味わからんわ・・)

 

 

 

そんなかんじの経緯があったので「いつかは脱毛しよう!」と自分の中で決めていました。

 

脱毛はかなり高額なものだと思っていたので、今すぐには無理でも何年後か先に貯金がたまったらやろうと思っていました。

 

 

でも、たまたまネットサーフィンをしているうちに家庭用脱毛器の存在を知ってしまい、がまんできずに買ってしまいました・・。

 

 

結局、家庭用でもかなり使えたので良かったです。後悔はしていません。

 

 

今では、サンダルを人目をはばからず履けたり、半そで着たり、袖をまくったり、ファッションの幅も広がりました。

 

見られても恥ずかしくありません。

 

電車の中でつり革握っても脇毛が飛び出ることもありません。ムダ毛がなくなるって超快適です!

 

脱毛はなにも女性だけの特権ではありません。男だって悩むんです。

家で脱毛ができるなんて、いい時代になりましたね・・。

 

 

 

このサイトはどんな人向けのサイト?

 

当サイトは家庭用脱毛器のレビューブログです。

主に以下の人に向けて書いています。

 

・脱毛しようか迷っている人

・脱毛した人のリアルな体験談を知りたい人

・家庭用脱毛器に興味がある人

・ケノンに興味がある人

 

「脱毛ってどうなの?」とか「家庭用脱毛器は本当に効果あるの?」「買って後悔してない?」とかいろいろ情報が欲しい人向けです。

 

ケノンもサロンやクリニックと比べれば安いですが、数万円もする買い物ですし、慎重にリサーチをしたい人も多いかと思います。そんな人たちのためのサイトです。いち経験者として書いていこうと思います。

 

 

自分が選んだのはケノンだったので、主にケノンについて書くことが多いですが、その他脱毛関連、ムダ毛処理についての記事もどんどん書いていこうと思います。

 

 

 

写真加工について

当サイトの脱毛効果を証明する写真等は、以下の6つの写真加工のみ行っています。効果をねつ造するような合成は一切していません。当たり前の話なんですけどね‥。

 

・全体の明るさ調整

暗すぎる写真は見にくいので明るくしました。

写真加工例1
上:調整前 下:調整後

 

・全体の色温度調整

ビフォーアフターなど画像を比較しやすくするため、写真全体の青みや赤みは、必要な範囲内で調節しました。

写真加工例2
上:調整前 下:調整後

 

・画像結合

画像結合の前

画像結合の前

画像結合の後

 

・トリミング

トリミング前

トリミング後

 

・その他(モザイク、文字入れ) 

 

 

 

なるべく、他人が見ても効果のほどがわかるような写真を撮るように心がけました。

 

自分で写真を撮ってみてわかるのですが、時間帯や照明の明るさなどの条件をがんばってそろえても、天気などによって写真の明るさや色が大きく異なることがありました(自分の撮影能力が低いだけかもしれませんが・・)。

 

元の写真をそのまま使用した場合、むしろ正しい比較にならないんじゃないかと思い、必要な範囲内で、全体の明るさ調節などを行った次第です。

 

あらためて申しあげますが、効果をねつ造するような写真加工は一切していません。

 

 

 

 

それでは、ごゆっくり当ブログの記事をご覧ください・・。